SPT GROUP
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5年前にお世話になりました阿部真 典子

こんにちは。
2000年12月、初めてのニューカレドニアでお世話になった
阿部真・典子と申します。

このたび、再びニューカレドニアの地を訪れました。
今回は残念ながら他社にお世話になったのですが、
SPTが懐かしく、5年前にお世話になった舟木さんや駒田さんの
お姿をパークホテルで探してしまいました。

2000年12月。
初めてのニューカレドニアで、帰りの飛行機の故障の影響で
座席が不足し、空港で座席争奪戦のジャンケンに負けて、
まさに「アメリカ横断ウルトラクイズ」の敗者のように
ヌメアに逆戻りした私たち。
でも、そのお陰で宿泊予定のなかったメリディアンにも泊まれたし
水族館にも行けたし、帰りの便すいてたし、お金も戻ってきたし、
結局は良かったね♪と話しています。
(あの時、ニューカレ=フランスの流刑地で
流刑者のように遠いニッポンを思った
お疲れモードな気持ちはすっかり忘れました。)
帰国で臨時便に乗るために空港に向かう途中は山火事・・・
見送りに来てくださった舟木さんが
「もう、ニューカレドニアまっぴらですよね・・・」
と苦笑いなさっていたのを憶えています。

でも!
今回またリピーターとしてニューカレに行けたのは
あの時のSPTのみなさんのいろいろなお気遣いのお陰です。
あの日、帰国してから、
「楽しかったね、また絶対行こうね!」と心に決めていました。

今回は宿泊予定だったノボテルがストで泊まれず
旅行前にホテル振り替えとなり、
前回泊まったパークホテルで過ごしました。
やっぱりニューカレはドキドキが切り離せないのでしょうか(笑)
ホテルのSPTのカウンターで「舟木さんいらっしゃいますか?」と
尋ねたところ、転勤されたとのこと・・・。
ぜひお会いして前回のお礼と今回またニューカレ訪問できた喜びを
お伝えしたかったので残念でした。

今回の旅もとてもステキなものでしたが、
前回の楽しさが今回のステキな旅を繋いでいると思っています。
ですからSPTのみなさんにはとても感謝しています。
ありがとうございました。

またニューカレドニアに行きたいと思っています。
その時にはまたぜひ御社でステキな思い出作りをしたいです。。

では・・・。

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
今回は、SPTでお世話できなかったんですね。とっても残念です。でも、ニューカレドニアを好きになって頂いて、それは私たちにとっても喜びです。また来島頂けることを心よりお待ちしております。
SPTヌメアスタッフ一同より


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ありがとうございました!!H・Yより

9月19日〜25日までLe Meridianヌーメアに滞在したH・Yです。少し日焼けしすぎで、ご心配をおかけした夫婦です。
現地ではSPTカウンターの福田さん(お名前が間違っていたらスミマセン・・・)に大変お世話になり、素晴らしい7日間を過ごすことができました。
どんなことにも嫌な顔一つ見せずに、快く対応している福田さんの笑顔がとっても素敵でした。
空と海のブルーと、福田さんに予約していただいた「ガスコン」で食べた、えびのスープ&ロブスターのグリル焼きは帰国して1週間しか経っていないのに、恋しくてしかたありません。
本当に、ありがとうございました。
来年も主人と一緒に絶対!遊びに行きます!!
それまでに、ココティエや朝市で現地の方と少しでもコミュニケーションがとれるようにフランス語を勉強してみようと思っています。
それでは、また来年!!


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今朝ニューカレから帰国しました。前田智子

ニューカレ最高でした!
海はめっちゃ綺麗やし、フランス語話せなくてもいいし。
住んでる人たちはみんな親切でした。
全てがいいと思えたのもSPTスタッフさんの至りつくせりの心遣いだったと思います。
空港からホテルまでのバスの中で初めての土地で不安になっていた私たちを優しく笑顔で説明してくれた葛井さん。
滞在中、ちょっとしたこと(ホテルのキーとかレストランとか)でも相談に乗ってくれた林奈々さん。
しかも横井さん、めっちゃかっこいい。

4月から働きますが、また休日をみつけてはSPTスタッフさんに会えるようニューカレ
に行きたいと思っています。
いい旅と思い出をありがとうございました。


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とても楽しかったです!じょー

9月26日にウベア島ツアーに参加しました、じょーと申します!
同行していただいたのは,横井(cherry)さんでしたが…とても楽しい旅をサポートして下さいましてありがとうございました!
青の洞窟に飛び込むパフォーマンスは皆さんがやっているのでしょうか?
水の透明度がより良く分かって素晴らしかったです♪
車に乗っている時や食事をしている時などもツアーに同行した方の(ちょっと突っ込んだ!?)質問にも誠実に答えていたし!
ニューカレの印象もとても良いものとなりました♪
今度又そちらに行った時も是非SPTさんのツアーに参加したいです!ありがとうございました。
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心温まるメール有難う御座います。
現地ヌメア、スタッフ、又私達にとってこのようなメールがとても励みになります。
青の洞窟ですが、飛び込むパフォーマンスを出来る人はそれ程いませんよ、ラッキーでしたね。
これからもSPTを宜しくお願い致します。

                 SPT一同



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お礼MIYUKI

7月19日から8日間ニューカレドニア旅行でお世話になりました。
日本での旅行申し込みは、HISでした。
去年フィジーに旅行したときも、SPTさんにお世話になり大変楽しい旅行ができました。
SPTのスタッフはみなさん親切で、感じの良い方ばかりですね。

海外で日本人を相手に仕事をするのは容易なことではないと思います。
滞在期間の短い旅行者に楽しんでもらおうと、一生懸命働く姿に感動しました。

楽しい旅行をありがとうございました。
次回はバヌアツに行ってみたいと思います。
またお世話してくださいね。

SPTのスタッフのみなさまのますますの活躍を期待しております。

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現地に早速送っております。
   とても励みになるメールを頂きました。

 有難う御座います、これからも宜しくお願い致します。
             SPT一同


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御礼Mr H/H Mrs H/Y

前略
 
 6/8〜14にニューカレドニアを旅行し,最終日夜中に食あたりを起こしてグロッキーだったH/Hです。
その際にはご心配をおかけし、またいろいろとお気遣いいただき どうもありがとうございました。
そう言えば車に眼鏡も忘れて連絡してもらいましたね。
おかげ様で帰国した時にはずいぶん回復し今ではすっかり治ったようです。
その時はいっぱいいっぱいでろくにお礼も言えず失礼しましたが特にそばについていてくれた女性の方の存在は辛い中でも心和むものがありました。
まだ研修中とのことですが、ステキなコンダクターさんになって下さい。
 ご親切、どうもありがとうございました。
                              草々
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H/H様 今回の担当者はMS NORIKOで御座いました。
まだ着任して間も無くお客様からの感謝のメールを頂戴して励みになるかと思います、有難う御座いました。
これからもSPTを宜しくお願い致します。
            SPT一同


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かついさんお世話になりました。

今年4/21〜28日ニューカレドニアに新婚旅行に行った佐藤賢一・澄子です。SPTの方々、特にかついさんには最後までお世話になりました。大変遅れましたがどうしてもかついさんに御礼を言いたかったので御連絡致しました。出発前は凄く不安でいっぱいだったのですが、SPTの方々がとても親切にしていただきましたので、最初の不安は吹っ飛び、良い旅、私達の一生の記念日となりました。妻はまた、ヌメア・ウベアに行きたいと言っております。最近ではウベアで死にたいとも言っております!!。私もまた行きたいです。旅行中はあいにくの天気で海にもあまり入れませんでしたが今まで見たことない海を見ることが出来、幸せでした。ウベアでは確か1日だけ海に入りました。ヌメアではレストランの予約等いろいろして頂き大変感謝しております。かついさんはたくさんの方を相手しているので、忘れていると思いますが最終日・4/28トントュータ空港の荷物預けの際、私共の荷物の重量が重すぎて、日本円で確か4万か5万追加料金を払う事になった者です。その節は税関の方にかなり長い時間折衝していただき追加料金を払わずに済み誠にありがとうごぁw)エいました。私共の勉強不足でかなり買い物をしてしまい御迷惑をおかけしました。最後の最後で追加料金を払っていれば、かなりショックで日本に帰ってきたと思います。そのおかげで税関の方に「私達からのプレゼント」と言ってもらいかなり感動しました。またかついさんの熱意ある折衝にかなり感動しました。本当に涙が出そうでした。ゲートをくぐってから、かついさんと記念写真を撮れば良かったとすごく後悔しました。本来なら日本に帰国後すぐに連絡いれれば、私達の事も思い出す事が出来たと思いますが、いろいろ忙しく遅れてすいませんでした。どうしても御礼を言いたかったので、かついさんが思い出す事が出来なくても、この文が、かついさんに届けば幸いです。また行くことがあれば、必ずJTB・SPTの方々にお世話になりたいです。毎日大変でしょうが体に気をつけて頑張ってください。またお金を貯め今度は私達の子供と一緒に行きますので、また宜しくお願い致します。それでは失礼致します。

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ニューカレドニアのかついさんにはもう届いております。
メール有難う御座いました。   SPT一同より


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食べすぎで胃をこわした北田です。北田 浩久 & 由佳

かつい様へ

先日、ノボテルサーフヌメアでお世話になりました北田です。

無事日本に到着し自宅に戻りました。
胃痛のために色々ご心配をおかけしました。すみません。
帰りの飛行機の中はやはり痛みがきつく、乗務員の方に薬をもらって、ずっと寝ていました。マララベルでした。
帰国後すぐに近くの病院に行き、診察をしてもらいました。ウィルス性の腸炎でした。
しかし、症状が軽かったため、薬を3日飲めば治ります。ホット一安心です。
料理人の私は、旅行中、何より三度の飯が楽しみで、(食事どこにする?)ばかり言ってたら嫁さんに怒られました。
天候の悪い日が続きましたが、海や自然の美しさも満喫できました。本当にありがとうございました。(夫より)

ここから、妻です。↓
海や自然で思い出しましたが、マララベルだけじゃなく、海にはいって数分後にクラゲにかまれたんですよー!
なんて、アンラッキーなんでしょうねぇぇぇ。まったく、わが旦那とはいえ、これから先が思いやられます。ったく。
料理の勉強になる!って意気揚揚としてたのはいいんですよ。
そういう姿勢って好きだし、それでこそCUISINIER(スペル???)だと思いますよ。
旅行中の三度の飯が楽しみっていうのもゆるしてあげます。でも、胃が痛くって、楽しみにしてたヌメア市内の
観光も切り上げ、翌日の島へのショートトリップもあきらめたのに、そういう時って普通、「せっかくの楽しみ、だめになってごめんね」とか、なんとか言うでしょ!?それなのに、うちの旦那ときたら、「あー、胃が治らんと今晩おいしいもんがたべられへん」と、のたまうではありませんか!ついに、いつもやさしい(?)私も切れました。ぶちっ。
ここからは、かついさんのご想像にお任せします。
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さて、なにはともあれ、無事に帰って来れて、病気もたいしたものじゃなくってほんとに良かったです。ノボテルのMS.MATSUMARUさんや、現地のドクターの方、クラゲにさされて応急処置を教えてくださったaquaの方にも本当にお世話になりました。307号の北田が「本当にお手数おかけしましたm(- -)m」と言っていたとお伝えいただけますでしょうか? よろしくお願いします。

話は変わり、体を張ってのレストラン評価(5段階)です。
(もっとたくさん行って、食べ比べしたかったのですが、とりあえずまちがいない!やばい!ものだけピックアップしました)

*ラストララブ・・・・・・・・・★★★★
  
  お勧めメニュー 牛フィレとフォアグラのソテー、モリ-ユ茸ソース えびとホタテのポワレ

*ラ・カスバ・・・・・・・・・・・★★★

  お勧めメニュー クスクス・ロワイヤル
★5つがまだ探せてないので、また何年後かに行きたいと思います。
そのときは、SPTのかついさんをはじめ、皆さんのお世話になるかとおもいますが、よろしくお願いしますね    ♪メルシー・ボクゥ ア ビヤントゥ オルヴォアール♪

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有難う御座いました。現地スタッフも励みになるレターを頂き感謝しております。これからもSPTを宜しくお願い致します。          SPT スタッフ




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ニューカレドニアSPTの皆さんこんにちは。A.U.&A.O

先日、4/13(日)〜4/20(日)にニューカレドニア&ウベア島の旅行に行ったA.U.&A.Oです。帰りの空港でスーツケースの荷物オーバーで手荷物への移動作業に負われていた女2人組です。もしかしたら覚えているかな?

ヌメアでは、橋場さん、横井さん、高橋さん、あともう一人女性の方(名前を把握していませんでしたごめんなさい)にはお世話になりました。皆さんいつもニコニコ対応して頂き楽しく旅行することができました。本当は、本島でのOPツアーにも参加したかったのですが、友達の体調がイマイチで本島ではメリディアンのプールとビーチのみになりました。

皆さんが、「なぜ、ニューカレドニアなのか?」と聞かれたので考えてみるとそんなに大きな理由はないのですが、海がきれいなところ…というイメージがあったので今回選びました。
もともと自然や海が好きなので。
実際、ニューカレドニアに行ってみて感じたことはウベア島では、橋場さん、横井さんがキレイな海以外は何もないよ。と言っていたのですが、想像以上に何もなかったのには本当にビックリでした。でも白い砂浜と青い海は最高でしたよ!
天気にも恵まれて今でもデジカメの映像を見るたびに思い出してしまいます。それに島の人たちはみんなが知り合いのような感じで暖かい雰囲気でした。
本島では、想像していたよりは田舎だったかな(これは良い意味ですから…)。それに昼休みが長いんですね〜で夜も7時頃にはお店も閉まってしまうし皆さん夜はどんなことをして過ごすのかな〜と思いました。確か横井さんはバ−に行ったりカジノとか言ってましったけ?
カジノといえばA.Oさんはメリディアン前のカジノで儲けてました。私はすぐに負けました…賭け事にはメッキリ弱いです。
もちろん、朝市にも出かけました。本当にいろいろなものがありますね。お土産もそこで少し購入しました。買わないのにたくさんの果物の前で写真も撮ってしまいました(ごめんなさい)。それから最後の日の夜にメリディアンのピホカンプで食事をしたのですが、イースター前ということですごく大きなエッグチョコ(勝手に名前をつけました)を頂きました。ビックリでした。そういえば、カジノ
などのスーパーへ行った時にたくさんの人が大きなチョコを買っていたのでヌメアの人はチョコ好きなのかな〜?と思ったのを思い出しました。この時期だった
からなのですね…

で、今回メールしたのは、ニューカレドニアの感想と市内観光で橋場さんと一緒に撮った写真があったので送ろうと思ったからです。
私は旅行の後なかなか現実に戻れない一週間を送った後、今はGWに突入です。ヌメアの皆さんはGWで忙しい毎日なのでしょうね。でも、皆さんの笑顔で旅行者達
もとても楽しい思い出がたくさんできると思いますので頑張って下さい!!


市内観光
市内観光
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SPTさんに感動S.U

2002年8月25日から31日までニューカレドニアに行ってきました。それはすばらしい旅行でした。今回、特に現地でのSPTさんの対応に感動し投稿しました。

私は、パークロイヤルホテルに宿泊していたのですが、実は、31日の帰国の日に忘れ物をしてしまったのです。
チェックアウトの際には、何度も部屋をチェックしたのですが、クローゼットにベルトを忘れてしまいました。そのことに気が付いたのは既に空港でした。
そこで、ホテルから同行してくれていたSPTさんのスタッフ(黒澤さんという女性だったと思います)に相談したところ、すぐさまホテルに連絡し、私の忘れ物を発見してくれました。ただ、その時点ではもう間に合うはずもなく、空輸か船便になると言われお値段もはりそうだったので、輸送代によっては諦めようかと思っていました。
そんな私の悩んでいる顔を見てか、黒澤さんはすぐに「それでは、現地のSPTスタッフが休暇で日本へ帰国する際に、その忘れ物を持ち帰り日本からお届けします。」と言ってくれました。その素早い対応が大変嬉しかったです。
スタッフはいつ帰国するのかわからないので、時間はかかるとのことでしたが、なんと私の手元に届いたのは、9月4日、私が帰国してから4日後のことでした。私はてっきり忘れた頃に戻ってくるのかなと思っていただけに、こんなに嬉しかったことはなく感謝の気持ちを込めて、投稿しました。

また、現地でのSPTさんのアンケートには答えられなかったのですが、現地で配布された「ココティエ」というガイドブックは、小冊子ながら要点をまとめてあり、特に添付の「SPT便利マップ」は見易さ、持ち運びやすさ、紙の素材等とても便利で大変助かりました。裏面のレストラン情報も分かりやすかったです。日本からガイドブックを持っていったのですが、こちらを活用していました。

ニューカレドニアはもちろん初めてでしたし、フランス圏の旅行も初めてだったので、色々不安でしたが、SPTさんの快い対応で思い出に残る旅行となりました。

ニューカレドニアの黒澤さん、どなたか存じませんが私のベルトを運んでくださった方、本当に感謝いたします。
ぜひ、よろしくお伝え下さいませ。

今後とも、そのすばらしいサービスで私達の旅をサポートして頂けることを心からお祈りいたします。


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ニューカレドニア海太郎

早いもので帰国して10日近く経ちました。
1週間遊んだ分さすがに忙しかったですが、ニューカレでリフレッシュでき仕事も気合いが入ってます。
この土・日でようやく写真整理等すみました。
プリントアウトした写真やビデオで改めて楽しかった旅行を思い出しています。
楽しかったカヌメラの1コマを添付します(こんな写真見飽きているでしょうが・・・)
*5日目の夜デジカメを落としてしまって終わりの3日間写真が撮れなかったのが残念です。
クト・カヌメラ・ピッシンナチュレ、ピローグツアーでのウピ湾・・・どこも本当にきれいでした。
一つ心残りはマナマキーの船長が病気とのことでノカンウィに行けなかったことですね。
思ったより寒くトックリセーター着てるフランス人もいたのには驚きでした。
ただ、天気に恵まれ、病気・事故もなくホント楽しい日々でした。
私はきれいな海派ですので今回のメインはイルデパンでしたがヌメアもおもしろかったですよ。
朝市も日曜日で活気がありました。
しかし、日曜の町中はゴーストタウンですね。
昼ごはんはなんとマック、ここしか開いてない状態です。また、物価は高いですね。
また、高橋さんに教えてもらい南十字星もしっかり見てきました。
意外と、チンケという感想ですが。。。

書き出せばキリがなくなりそうな感じです。
大橋さんには出発前からいろいろお聞きしてお世話になったばかりか
今回の両替の件までお世話になり、本当にありがとうございます。
お陰様で、楽しかった旅行が後味まで良いものになりました。
そうたびたび行けませんが、いつかまた南の島に行くときは宜しくお願いします。
SPTのことはみんなに宣伝しときます。
今後も、南太平洋を旅行する人のナンバーワンパートナーでい続けてください。
本当にありがとうございました。


ニュ-カレドニアの海
ニュ-カレドニアの海
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ありがとうございました。T.C

出発前の下記の情報ありがとうございました。
10月23日から29日までニューカレドニアで楽しく過ごしてきました。
その間ずいぶんSPTの皆様にはお世話になりました。ありがとうございます。
特にNOVOTELのツアーデスクの方には。

特に空港に着いてSPTのカウンターに行ったとき、メールをしただけでしたのに、予約になっていて、親切にしていただいてありがとうございます。
その時にいただいたMAPは滞在中とても役に立ちました。
あれがなかったらこんなに自由に歩けたかしら?
カレドニアツアーのラフォアへのツアー(SPTでは、田舎ツアーと言うのですね)を斡旋して下さった、パークロイヤルホテルのツアーデスクの方(お名前不明)にはもし機会がありましたら、とてもよかったとお伝え下さい。帰りの空港へのバスの手配も結局お願いしました。
ニューカレドニアに行って海にも入らず、変わった私ですが本当にありがとうございました。
次はヨーロッパに行くみたいに小さなHotel Lantana Beachにでも泊まってゆっくりなどというのも魅力あるリゾート滞在かなとも思っています。隣はパークロイヤルホテルですしね。
とりあえずお礼まで。


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オーストリア・ラウダ航空で行った冬のニューカレドニア8日間の旅Y・T & M・T

旅にハプニングはつきものとは言いますが。
エアカラン(SB)が15カ月に一度の、一ヶ月の定期点検中とは。
機材代行運航という事で搭乗したラウダエアー(LAUDA AIR)。
一体、どこの国の飛行機?尾翼の色は緑とオレンジ。
機内表記はドイツ語(推測)と英語とイタリア語(推測)、フランス語はないのか(あってもわからないが)?
シートベルトの止め具には、背中に羽根を生やして走る女性のイラスト、その横にはSERVICE IS OUR SUCCESSと書いてある。
座席シートの柄は目と口のある太陽や月。
加速するミステリー、あふれる疑問詞。にわか探偵もどきの私達では、メグレ警部どころか、まぐれ当たりすらも至難の業。現地係員さんに聞こうと諦め、AFと同じくらい美味しいSBの機内食を満喫して、悩んだわりにはあっさりと昼寝。
帰りでなく行きに見ておけばよかった、SB機内誌アルティテュードには書いてありました(英語仏語だけ)。オーストリアでした。ドイツとイタリアに接する国。思えば稀な体験でした。
「稀」、今回の旅行はこの言葉につきます。スーパー雨女、だったはずなのに、運良く全て晴れ。雨には降られたけれど、それはすべて屋根の下、食事中とか、土産物探し佳境時とか。おかげ様でどこもかしこも、海が綺麗でした。ウベアなんて、私の知ってるウベアじゃなかったです。私の知っているウベアは、曇ってたり降ったり、それでも充分、綺麗だし好きですけれど。稀な人でしょうか?(笑)
ところで、ムーリの橋からの眺めは、季節や海流によって違って見えるものなのでしょうか?
もし、どなたかご存知でしたら、ぜひぜひ教えて下さい。

そして陽が短い冬、稀なものをウベアで見ました。ウベアの夕焼け。
ウベア帰りの飛行機は18:00発ですが、日没の方が早く17:20頃。
レストラン前のビーチで、地元の人も、旅行者も。旅行者は写真を撮ります、国籍を問わず。
写真には残しきれないとわかっていても、残しておきたくなる気持ちは同じ。
晴れて良かった、冬で良かった。本当にそう思ったウベアの一日でした。

7月始めのNCは、初冬です。体調万全ではなかった為、大事を取って泳ぎませんでしたが、陽が照っているビーチで海を眺めていると、かなり暑く感じます。
泳ぎに関する好みや情熱は人によるところですが、太陽が高い間は日本人も充分泳げると思いますし、同じツアーの方々は楽しそうに泳いでました。しかし、欧米系の人の泳ぎや日焼けに対する熱意には負けますなあ。冬ですが、避暑に来る、という表現は言い得て妙です。
ヌーメア・アンスバタ界隈では、朝夕は少し肌寒いですが、日中は暑くも寒くもなく、過ごしやすい快適な温度で、汗をかかない程度の気候です。
離島ビーチでは、日中は前記のとおり、早朝・夜や、風が吹いたり、雨が降ったりする天候では、寒く感じる事もあり、長袖は必要かと思います。意外と冷えるのが飛行機の中です。
離島への移動の飛行機は30分程はかかります。私はどこででも半袖かノースリーブで、寒さを感じたら持ち歩いている長袖で調整する、という服装で充分対応できました。
フランボワイヤンが咲いていない事だけはとてもとても残念ですが、私はこれくらいの気候も気もちが良くて好きです。

まだ行っていない離島を残したまま、今回もウベアとリフーに行きました。
リフーは現地到着後、ホテルのレセプションで、さらに有料で追加する、エクスカーション(日帰りオプショナルツアーの事をこういうらしいです、知らなかったけど)として、前回はロンガニビーチの往復送迎を頼んで数時間ほけらっと過ごしましたが、今回は、南部観光になりました。これも正解。ロンガニだけでなく、綺麗なビーチの数々を見ました。
ロンガニは別方向(船着場かな?)からも見せてもらいました。こんなふうに見えるのか。
フォジは圧巻、自然はすごい。穏やかなだけではない、自然にしか創りだせない神秘的な光景。
はあー。戻って、美味しい昼食の後、綺麗なシャトープリアン湾を眺めつつも昼寝、せずにいられない。
リフーは朝6時代の飛行機で発ち、マジェンタ空港帰着は夜8時。
島にいられる時間が長くて良いです、かなり眠いけど。リフーのDAY TRIP FROM NOUMEA(この表現、レセプションの人がしていました、覚えておくと役立つかも知れません)。
早起きだけは大変ですが、後はゆったりと1日を過ごせます。
ところで、北部の観光というと、みなさん口を揃えて真っ先に、バニラコーヒーといいますが。
ふーん...次回は北部、バニラコーヒーだな。でも、ロンガニ見ずしてリフーを去るな、とも言いますしね(言ったのは私達です)。悩む、旅人心です。

飽きる事なく、ますます好きになっていくニューカレドニア。
そして皆様のお力添えあっての、私達の楽しい旅行となりました。

ヌーメアの皆様へ:
皆様、お元気でお過ごしでいっらしゃいますか。7月7日−13日迄滞在した、2人組 Y・T&M・Tです。
滞在中は、いろいろとお世話になり、ありがとうございました。
いろいろとお心配りをしていただきました事、感謝しております。
日本の夏はとても暑く、その事だけででも、NCが懐かしく恋しく感じます。
シトロン湾周辺の変化には、驚いていますが、現地で生活されている皆様が快適に暮らせる様になるのでしたら、それもまた良いかな、と思います。
私達は、またいつか、NCを訪れると思いますが、その時にまた、お会いする事が出来たら、と思っております。
いえ、また、いつか、お会いいたしましょう。
その時まで、皆様、どうか、お元気でお過ごし下さい。

SPT東京のスタッフの方へ:
この場をお借りして、お礼を申し上げます。
今回の旅行に関して、いろいろと問い合わせをさせていただきましたが、いつも親切な対応と明瞭丁寧な回答をくださって、感謝しております。
次回もよろしくお願いいたします。(どうか嫌がらないでくださいね!)
ありがとうございました。


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お世話になりました某テニススクール Y.H

お蔭様で、最高の時間を過ごすことが出来ました。

ダイビングは、アリゼさんのファンダイブで、
合計4人で出来ました。インリーフでしたが、
魚影の濃さに驚きました。

ウベア島ツアーも、6名集まり盛り上がることが出来ました。

また、SPT利用の方との交流が、思っていたより出来て
日本での再会を約束した人も出来て、東京で、ニューカレドニア
談義に花を咲かせそうです。

いろいろありがとうございました。


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お世話になりました茶野 小百合 由衣 里奈

前略
最終日に(6月1日)子供が救急車に乗って病院へ行った茶野と
言えばわかっていただけるでしょうか?
その節は大変お世話になりありがとうございました。
滞在中はもとより、
帰国の際も座席の確保等でスタッフの方々に色々とご迷惑、ご心配をおかけしました。
なんとか無事に帰ってくることができました。
飛行機のキャンセルに始まり、大幅に遅れ飛んだかと思えば新大阪では最終のはるかと
新幹線にぎりぎりで具合の悪い娘をおんぶして、関空と駅を走り回りました。
とてもハードな帰り道でしたが、今回の旅は何度か海外を旅行しましたが
今までで1番心に残るそして有意義な旅でした。
「もう1度行きたい!!ニューカレドニアへ」と思える旅でした。
たいてい帰ったら、1回行ったから今度は別な所へ行こう・・・
と思ってしまう私ですが今回は違いました。
なにがなんでも、もう1度行くぞ〜!!と新たなる野望に燃えています。
娘の具合が悪かったので、アンケートをお渡しするのを忘れてしまいました。
このメールにてお伝えします。
SPTのスタッフの皆さん(ル・パシフィック内デスク)
花まるです!!
お名前を覚えてなくて恐縮ですが、
ウベアの日帰りツアーを予約させていただいた時の元気でかわいらしい女性スタッフ
子供たちのお気に入り!!
ココティエ広場にたむろしているあんちゃん、ねえちゃんは学生だと教えてくれて
現地の学校のシビアな状況を面白く話してくださった、
かみなりぼうやヘアーのマダム(ごめんなさい)
パラダイスバスの時刻を間違えてロビーで待っている私たちにとても丁寧な対応で
バスがもう出てしまった事を伝えてくださった男性スタッフ。
帰りのバスの女性スタッフ
空港でも色々手をつくしていただきました。
そしてウベアツアーで案内してくれたカレンさん
もう彼女は最高のガイドさんです!!
うっとうしい位にまとわりつく我が家のチビを邪険にもせずとってもフレンドリーに
また、優しく接していただいて本当に感謝しています。
子供たちも彼女のこと大好きです!!
ウベアのツアーでは昼食の量が多くてほとんど残してしまいました。
ごめんなさい。 でもお味のほうはとってもおいしかったです。
明るく親切で、的確なアドバイスと迅速な対応をしていただき
本当に頭の下がる思いです。
皆さんのおかげでとても良い旅ができました。
心からお礼申し上げます。
今度ニューカレドニアに行くときもぜひSPTの皆さんにお願いしたいと思っています。
どの位先のことになるかわかりませんが、その時はよろしくお願いしますね。

それと1つお願いしたいことがあります。
パークロイヤルの日本人のスタッフの方で、私たちが病院に行ったとき通訳に来てくだ
さった女性の方、お名前を覚えていないのですが
その方に無事帰り着いたこと、日本で精密検査を受けた結果なんともなく
元気で過ごしていることを伝えていただけないでしょうか?
1日の夜ロビーでピックアップを待つ私たちの所へ、たぶんお仕事はもう終わられていたでしょうに
わざわざ様子を見に来ていただいたもので・・・
とても感謝していると、うれしかったとお伝えいただけないでしょうか?
日本人スタッフは大勢いらっしゃるのでしょうか?
もし、わかるようであればお手数ですがよろしくお願いします。

最後になりましたがSPTの皆様の今後ますますのご活躍とご繁栄をお祈りしています。
これからもよい旅をたくさんの方々に提供してください。


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ヌメアの皆様お元気ですか?会員NO.01002 Y.T

7月7日から一週間、いつもの友人と一緒にニューカレドニアに再度訪れる予定の、Y.Tと申します。
SPT現地の係員さん、前回滞在時には大変お世話になり、ありがとうございました。その後お元気でお過ごしでいらっしゃいますか。今回もまた、お会いする事ができたら嬉しいです。
オフシーズンという事で、天候や体調などの状況をみて、今回はOPツアーは現地で申し込む予定です。その点では、現地スタッフの方々にいつも以上に相談にのっていただく形になりますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
天候ばかりは運ですし、なにせスーパー雨女です。でもそれはそれで、ガイドブックには載らない曇りや雨の、別の美しさがあるNCの海を見られるというおまけ付きだと思っています。曇りのウベアの(空と海と浜辺がつながってしまった様な)だだっぴろい感じとか、曇っていても海の色が水色のままのリフーのロンガニビーチとか。まだ行っていない離島もありますし、今度は何が見られるのかなあと思うとワクワクします。でもやっぱり運良く晴れたらいいなあ。
現地スタッフの方々にはお世話になりますが、よろしくお願い申し上げます。
予定通り出発できる事を願いつつ。


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これぞ、リフレッシュ ニューカレドニアのヴァカンス塔野 賢一

いろんな所にいった。もちろん、ビーチリゾートもいろんな所で経験した。そんな中、ニューカレドニアは僕にとって、最高のヴァカンス地になりそうだ。いくつかその要素をあげてみたい。
まず何と言っても人がいい。中心地ヌメアしか知らないが普通、中心地という所は、必ずといってもいいほど、危険そうな人がいる。それがいない。
路線バスに乗って驚いた。運転手の横に金庫がポンと置かれている。運賃を入れる金庫だ。それを何と、開けっ放しでバスが走る。料金でさえ、乗るときに払う人、降りるときに払う人と様々。つまり、運転手も乗客も全く無防備。これだけ見ても、この街の人の良さ、そして安全性がわかる。
次に時間がゆっくりと流れている。ニューカレドニアは基本的に、ヴァカンスを楽しむ人たちの街だ。地元で働く人がどれくらいいるのかは知らないが、ヴァカンスを楽しんでいる人がやたらと目に付く。マリンスポーツはもちろん、ジョギング、サイクリング、ペタンク・・・。みんなが思い思いに自分の時間を使っている。
浜辺でボーッと横になっていると、肌がジリジリと灼けてくるのがわかる。周りの人もボーッとしている。周囲の人も誰一人として、せかせかしていない。とにかく時間がゆっくりと流れているのだ。
そして欠かせないのが、街の雰囲気。英語圏のビーチとは違うフランス語圏独特のビーチの風が流れている。街中で聞かれるフランス語、街を行き交う人の服装、白壁の家々、港に揺れる白い帆・・・。南仏に似ている。しかし、かなり危険な南仏と安全なニューカレドニア。やはり安全な方に軍配があがった。
とにかく、心身ともにリフレッシュできた。運がよければ、年に2度ほど海外に足を運ぶ。最低でも年に1度は国外逃亡している。日本に戻ってくると、いつも仕事に行きたくないと苦しむ。でも、今回は違った。よし、仕事、頑張ろう、と思った。これがリフレッシュなんだ、と実感した。
次回は、キッチン付きのホテルで、さらにゆっくりしてみたい。もっともっと、ニューカレドニアを知りたい、とも思っている。


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ありがとうございます。塔野 賢一

早速、いろいろな情報を送っていただき、本当にありがとうございます。
ニューカレドニアでのキッチン付きのホテル、参考になりました。
時期により、パッケージツアーよりも安くなるということをしることができ、本当に感謝しています。
これで、またニューカレドニアに行けるかな、と楽しみになりました。
その時は、またいろいろと情報をよろしくお願いいたします。
簡単ですが、お礼までに。


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ニューカレドニアへ個人旅行される方へCharley

SPTのスタッフのみなさん、先日は大変お世話になりま
した。
ところで、地球の歩き方にも載ってない私独自の情報を
これから行かれる方に提供したいと思いますので参考に
して下さい。
ただ、パックの場合は、ほとんど市内から空港への送迎
もセットされていると思います。

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ニューカレドニアへ個人で行かれる方、及びバヌアツなど
へ行かれる場合にヌーメアでトランジットする必要のある
方へ

 ヌーメア・トントゥータ国際空港間のブルーバス時刻表
    (2000.9現在)

平日(月曜〜土曜/Lundi−Samedi) 運賃 400XPF

ヌーメア(長距離バスターミナル)発
 5:30−18:30 1時間毎
トントゥータ発 6:00−18:00 1時間毎

日曜・祝日(Dimanche et Jour Feries) 運賃 420XPF

ヌーメア(長距離バスターミナル)発
 6:30,7:30,8:30,9:30,10:30,13:00,
 15:00,17:00,18:00
トントゥータ発 7:00,8:00,9:00,10:00,11:45,
        14:15,16:15,18:15

所要時間は約1時間10分

空港付近のtransit hotelは、Hotel Tontoutelがあり
ます。
ホテルのパンフレットは日本語表記がありますが、スタッ
フは日本語はおろか英語も少ししか話しません。
フロントマンは英語ができます。

ホテルにはプールがありますので日光浴ができます。
市内へ観光に行きたい場合は、原則はホテルの送迎車で
空港へ、そこから路線バスを、という手順になりますが、
路線バスはホテル近くの街道を通過しますので、
交渉次第では送迎車を最寄りのバス停へ、ということも
可能だと思います。
フランス語ができればベストですが、英語でも交渉はでき
ます。
市内送迎はさすがに不可能でしょうね・・・

Single:6,500XPF Double:8,000XPF
Triple:9,000XPF Family:12,000XPF
空港送迎 312XPF(per person)
  空港のinformationでリクエスト
  ホテル発はフロントへ

Tel(687)351111 Fax(687)351348
予約サイト ここを押して
からニューカレドニアへアクセスして下さい。

もちろん、言葉に不安のある方は、SPTに言えば予約して
くれるかもしれません。
その場合、上記の料金に手数料が上乗せされるでしょう。

夜間にトントゥータ空港に到着、もしくは出発する場合に、
ヌーメア市内のホテルの送迎車がない場合は、
タクシー(約8,000XPF)を使うか、上記のホテルを使うか
いずれかとなります。


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いい想い出になりました福永 和子

子供の頃から夢だったニューカレドニアでの結婚式・・1998年4月にメリディアンホテル内の教会で挙式しました。その時に2年後また来たいね!との主人と約束。
夢がかなったようで2000年4月再びニューカレドニアを訪れました。前回いけなかったウベアにも行けて青い海に感動!今回は、イルデパンにも滞在できてのんびりとした旅を楽しめました。
海も美しかったけど、忘れられないのは現地の人々の笑顔です。(こちらも自然と笑顔になっちゃいますね)
そしてヌメアでのセントジョセフ大聖堂の12時の鐘がなったことは、とっても感動(めったに聞けないと聞いていたので)本当に天国にいたように感じたのでした。
そしてSPTの舟木さんお世話になりました。
誠実そうな人で2年前より日焼けしていたみたいで、ずいぶん変わるものですね!今回とっても一生懸命ガイドされていた姿に日本に帰ってきて私も仕事頑張らないと・・って思い見習っています。
今度は、何年先になるか分かりませんが、また行きたいと思ってます。その頃家族が増えてればいいのに・・・と夢みてます。


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